沿革
| 明治22年 | 陸軍病院として創設 |
|---|---|
| 昭和20年12月1日 | 厚生省に移管、「国立松山病院」として発足 |
| 昭和41年10月1日 | 「四国地方がんセンター」を併設 |
| 昭和45年4月1日 | 付属看護学校を併設 |
| 昭和54年9月1日 | 「国立病院四国がんセンター」に名称変更 |
| 昭和59年10月1日 | 「臨床研究部」(5研究室)を設置 |
| 平成14年3月15日 | がん政策医療ネットワークの「帰還医療施設」として稼働 |
| 平成14年3月31日 | 付属看護学校閉鎖 |
| 平成16年4月1日 | 「独立行政法人国立病院機構四国がんセンター」として発足 |
| 平成18年4月1日 | 新病院移転(松山市堀之内→南梅本町) |



